労務コンプライアンス
令和6年度の介護給付費 前年度から3,564億円増加し「11兆1,826億円」 過去最高を更新(厚労省) 2026年8月28日
実情に応じた配置基準等の導入が可能となる「特定地域サービス」 対象となる特定地域について議論(社保審の介護保険部会) 2026年6月30日
令和8年度介護報酬改定に関する基本的な考え方を示す(社保審の介護給付費分科会) 2025年12月24日
令和5年度の介護給付費 前年度から3,163億円増加し「10兆8,263億円」 過去最高を更新(厚労省) 2025年8月29日
【専門家コラム】介護休業取得促進のための雇用環境整備とは? 人事担当者が押さえておくべき実務のポイント 2025年4月26日
育児・介護休業法による介護休業等に係る「常時介護を必要とする状態に関する判断基準」などを見直し(厚労省) 2025年2月14日
「介護休業制度等における『常時介護を必要とする状態に関する判断基準』の見直しに関する研究会」が報告書を取りまとめ 障害児や医療的ケア児も対象と明記(厚労省) 2025年1月29日
育児・介護休業法等の一部を改正する法律案要綱 労政審が妥当と答申 法案作成へ(厚労省) 2024年1月31日
令和6年度の介護報酬改定に向け議論 介護報酬改定の施行時期は?(社保審の介護給付費分科会) 2023年10月16日
第9期の介護保険事業(支援)計画の基本指針の案を提示 ヤングケアラーへの支援強化も明記 2023年7月11日
今後の仕事と育児・介護の両立支援に関する研究会報告書を公表 2023年6月20日
今後の仕事と育児・介護の両立支援に関する研究会 報告書(案)をブラッシュアップ(厚労省) 2023年6月13日
「人事労務マガジン」厚労省のHPに掲載 「今年度の仕事と育児/介護の両立支援の開始」などの情報を紹介 2023年6月8日
今後の仕事と育児・介護の両立支援に関する研究会 報告書(案)を提示(厚労省) 2023年5月31日
育児・介護休業法の改正を踏まえ「両立指標」を改正(両立支援のひろば) 2023年3月29日
介護(補償)等給付の最高限度額・最低保障額の改定などを盛り込んだ改正省令案について諮問・答申(労政審の労災保険部会) 2023年3月3日
介護サービス事業者の届出 「電子申請・届出システム」の使用を基本原則化へ(社保審の介護給付費分科会) 2023年2月21日
「今後の仕事と育児・介護の両立支援に関する研究会」第2回目の開催 ヒアリングなどを進める 2023年2月14日
「介護職員の働く環境改善に向けた政策パッケージ」を策定(厚労省) 2022年12月26日
介護保険制度の見直し 利用者負担2割の対象拡大や保険料の引き上げなどの結論は先送り(社保審の介護保険部会) 2022年12月20日
地域包括ケアシステムの更なる深化・推進について検討を進める(社保審の介護保険部会) 2022年11月15日
「マンガでわかる!介護休業制度(令和4年11月作成)」を公表(厚労省) 2022年11月7日
介護保険の利用者負担割合 「2割」の対象者を拡大か(社保審の介護保険部会) 2022年11月1日
ピックアップセミナー
患者側からの悪質なハラスメントに悩む医療機関の経営者や人事担当者へ。本セミナーでは、正当な苦情とペイハラの明確な識別法をはじめ、組織的な対応体制の構築や実践的なマニュアル作成手順を事例付きで解説します。現場の負担軽減と職員を守る環境整備の要点が学べ、発生時の適切な組織対応と未然防止を実現できる内容です。
DVD・教育ツール
- 価格
- 52,800円(税込)
裁判例をもとに、パワハラの境界線とグレーゾーンを整理し、管理職が現場で迷わず判断できる力を養う研修DVDです。指導として許される言動と問題となる言動の違いを具体事例で解説し、管理職ごとの判断のばらつきを防止。講師はハラスメント案件に精通した弁護士・佐久間大輔氏。全管理職研修や再発防止研修など、繰り返し活用できる実務直結型の教材です。
- 価格
- 5,500円(税込)
かいけつ!人事労務では、法改正対応や従業員への周知、教育・啓蒙等に活用できる小冊子を販売しています。
通常は各種10冊1セットの販売となりますが、実際に手に取って中身を見て導入するかどうかを検討したいといったご要望に応え、小冊子を1冊ずつ、計7種類のセット商品をご用意しました。











