経済産業省は、東京証券取引所と共同で、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組む上場企業を「健康経営銘柄」として選定しています。
長期的な視点から企業価値の向上を重視する投資家に対して、魅力ある企業として紹介することを通じ、企業による健康経営の取組を促進することが狙いです。
この度、第12回となる「健康経営銘柄2026」に、28業種から44社が選定されました(令和8年3月9日公表)。
また、同日、「健康経営優良法人2026」として、日本健康会議により、大規模法人部門に3,765法人(上位法人には「ホワイト500」の冠を付加)、中小規模法人部門に23,085法人(上位500法人には「ブライト500」、501から1500法人には「ネクストブライト1000」の冠を付加)が認定されました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
<「健康経営銘柄2026」に44社を選定しました>
https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260309001/20260309001.html
<「健康経営優良法人2026」認定法人が決定しました>
https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260309002/20260309002.html










