
〜評価シート・進捗管理・評価データ活用。"作る手間"を、育成・配置に活かす時間に変える〜
評価シートの作成、評価者ごとの進捗確認・催促、集めた評価データの管理――評価のたびに発生するこれらの作業に、毎回まとまった時間を取られていませんか。
「今期も一からシートを作り直している」「誰がどこまで評価を終えたか把握できず、締切前に一人ずつ確認している」。そんな日々の非効率に、心当たりはありませんか。
本セミナーでは、シェアNo.1・4,500社超が利用するタレントマネジメントシステム「カオナビ」の評価機能『スマートレビュー』を使い、テンプレートとワークフロー設定によって評価シート作成から進捗管理までを"仕組み化"し、評価のたびのゼロからの作業から脱却する方法を、実際の活用イメージとともに解説します。
(※ カオナビの詳細は こちら)
さらに、蓄積した評価データは人員配置・育成計画の判断材料にとどまりません。
カオナビが掲げる「タレントインテリジェンス」という考え方では、評価・スキル・経歴といった人材データにAIを掛け合わせることで、採用・配置・離職防止などの戦略的な意思決定に直結する洞察を導き出せるとされています。評価データを"つけて終わり"にせず、AI活用によって"経営判断に使えるデータ"へ育てていく――そんな一歩先の視点も交えてご紹介します。
導入にあたっては、ブレインコンサルティングオフィスが、デジタル化・AI導入補助金の支援事業者であり、補助金を活用して初期投資を抑えるための進め方を、カオナビのラインナップ例、要件・申請の流れとあわせてご提案。実務の負担とコストの両方を軽くしながら、評価業務のDXの第一歩を踏み出していただけます。
こんな方におすすめ
- 評価のたびに評価シートをExcelで一から作り直している
- 評価者への進捗確認・催促に毎回工数を取られている
- 評価データが人事異動や育成の検討に活かされていない
- 蓄積した人材データをAIで分析し、戦略人事に活かす発想に関心がある
- 補助金を活用して、投資対効果の高い導入を検討したい
プログラム
- その"評価シートの作り直し"、毎回発生していませんか ― 評価運用に潜む"あるある"非効率
- 一から作らない ― カオナビ『スマートレビュー』による評価シート・ワークフローの効率化
- 集めて終わりにしない ― 評価データをAIで分析し、戦略人事へつなげる「タレントインテリジェンス」という視点
- 導入企業のリアル ― 評価業務の効率化効果と定着のコツ
- 賢く始める ― デジタル化・AI導入補助金の活用法と申請ステップ
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