
“導入支援事業者”として活動し、企業のDX化推進・導入費用軽減
&貴社の販売促進に役立てませんか?
本年度もIT導入補助金公募が開始され、申請受付が春以降本格化します。2026年度(令和8年度)よりIT導入補助金は、「デジタル化・AI補助金」に名称が変わり、従来の業務効率化に加え、AI機能を搭載したツールの導入・活用を後押しする内容でシフトする見通しです。
かいけつ!人事労務を運営するブレインコンサルティングオフィスでは、2025年よりIT導入支援事業者のコンソーシアム幹事会社として採択、「PSRコンソーシアム」を立ち上げ、採択率は約9割を誇り、サポートした企業様にとてもお喜びいただきました。
また、構成員(社労士の先生やシステム会社様)の皆様からも好評の声を頂戴しております。
「PSRコンソーシアムを利用いただいたことで、ようやくお客様のお悩みに1歩歩み寄ることができた」
「お客様からとても感謝された。また利用させてほしい」
今年も当社コンソーシアムにご一緒頂ける「構成員」を募集致します。ご興味あればぜひご参加ください。
デジタル化・AI(旧:IT導入補助金)は難しくて面倒だと思っていませんか?
補助金を活用したい気持ちはあるけれど、申請に手間と時間がかかり、面倒に思っている方も多いと聞きます。
コンソーシアムの構成員(支援事業者登録)となって頂くことで、単独ではIT導入支援事業者の要件を満たせない法人や個人事業主も参画頂け、補助金の活用が可能になります。
さらに、ブレインが手間のかかる手続きの多くを行いますので、時間・工数負荷も大幅に軽減されます。
貴社で取り扱っているITツールを登録頂けます!
補助金を活用いただくことで、企業活動における幅広い分野でのDX推進・導入費用軽減&生産性向上に貢献するとともに、貴社ツールの販売促進につながります。
申請サポート料は一律20万円(税別)、明瞭な料金体系&追加費用は一切不要です。煩雑な申請作業はすべて弊社が担当し、貴社は本業や営業活動に集中できます。
- ITツールの提案機会を通じて、新たな顧客層にアプローチ
- ブレインのコンソーシアムは申請をフルサポート
- サブスクのITツールでも年間利用料をお客様からまとめて受け取れる(補助金対象金額は原則一括入金が必要)
- 役務も補助対象となり、付随サービス(研修、運用支援など)をパッケージ化して提供することで、付加価値を高めて売上の拡大も狙える
説明会内容
- デジタル化・AI補助金(旧:IT導入補助金)、支援事業者とは?
- コンソーシアム登録(支援事業者として)のメリット
- デジタル化・AI補助金2026の概要や、IT導入補助金2025との概要との変更ポイント
- 支援事業者(構成員)登録の方法
- ブレインのサポート内容 等










