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~組織の無駄を無くし、生産性向上!給与アップを実現!~
業務改善コーチング「ジョブオペ™」


メンバーシップ型雇用からジョブ型雇用への移行が進むと言われている今、こんなことでお悩みではありませんか?  

  •  社員それぞれに適切な目標を設計したい
  •  納得感のある評価をしてあげたい
  •  社員、管理職の育成を実現したい
  •  社員に負荷をかけ過ぎずに業務改善を進めたい
  •  社員のモチベーションを上げたい
  •  社員の生産性を向上させ、業績向上につなげたい

人事評価制度の運用がうまくいかない会社に着目し、どうすれば生産性が上がり、給与と業績を同時に上げることができるのか、まさにジョブにメスを入れ、ジョブ型雇用の実現に向け、コーチングで業務改善していくサービスが「ジョブオペ™」です。

ジョブ型雇用とは

job ope1ジョブ型雇用では、業務の内容が明確で限定的であり、社員には個々の役割に応じた成果を明確に提示する働き方が求められます。

 

 

 

 

 

「ジョブオペ™ 」プログラムで、その働き方にメスを!

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7つのステップで「組織の無駄」をなくし、エンゲージメント向上を実現、自立型組織への変革を目指します。

業務改善コーチングサービス「ジョブオペ™」では、スピード経営のための「ジョブ型」の実現に向けたはじめの一歩として、社員の業務棚卸と工数分析を実施し、社員一人一人に適切な数値目標(KPI)を作成します。

KPIとは?

売り上げなど、最終的な目標数値(KGI)を達成するために最も重要と考えられる「最重要プロセス目標数値」を指します。
「訪問件数」「受注件数」などがよく使われますがバックオフィス系の職種でも当然活用することができます。

 

「ジョブオペ™ 」を使ったKPI策定までのステップ

job ope3① 業務棚卸分析

ジョブオペ™ では、まず業務を徹底的に洗い出し、業務棚卸シートを作成。ツールを使って全社員の担当業務を整理。各種工数の現状分析をしっかり行い、必要のない業務の廃止、別の社員への委任、アウトソーシングなど、効率化を図ります。

 

job ope3② 工数目標策定

業務の分析、効率化を実施したうえで、生産性を上げるための必要な業務割合を明確にし、労働生産性を向上させる適切な目標設定を実現させます。
 また、設定した目標が達成できるよう、毎週・毎月の確認会議の実施、PDCAの実行を推進します。

 

job ope3③ KPI分析

経営者と社員の視点や利害は異なりますが、ジョブオペ™ を使って、経営者が現場の状況を正しく把握できたことで、事業の内容に合わせてKPIを策定します。達成すべきKGIに向けたKPIを立てるべく、ジョブオペ™ のロジックツリーを用いて要素分析を行います。

 

ジョブ型実現のためのはじめの一歩は現状分析にあり!
ジョブオペ™を使ったコーチングによって深い経営課題の発見・解決方法を内製化!
業務改善支援を行うことができます。

 

業務改善コーチングのスケジュール

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